医療の発達と共にもう少し進歩して欲しい医療機具

インフルエンザにかかってしまった時に、それに関連して病院に行きました。

1週間位で治るという事で治ったつもりでしたが、ずっと胃のむかつきと吐血が治らずに再度病院で診てもらいました。

そうするとインフルエンザの影響なので胃薬を継続して飲んで下さいと言われ、それから2・3日飲んでも全く治らないので再々診してもらい違う先生の日にいくと、胃カメラを飲んでみましょうと言われました。

胃カメラは鼻か口という事ですが吐き気がおさまらないので、鼻から刺しました。

昔と違って医療の進歩や医療機器の進歩でそんなに痛くないとの説明だったのですが、何度やっても入らず麻酔をして意識が虚ろな中聞こえるのは、「何で入らないんだろう、無理やり入れてみる」みたいな怖い話をしていました。

病院によって対応は様々ですが医療機器は進歩していないのか、私の鼻には通らないみたいでした。

結局何をされたか無理やり入れたのかわかりませんが、検査終了・・・
しかしそれを見た先生が悪いところは全くないねとの事でした。

それからまた内科の担当医と帰りに話して胃カメラでも悪いところがないから、よくわからないから様子をみましょうと言われました。

病院ってそんな適当な診断をするところではないですよね。

実は過去にも別の大な病院で喉を悪くした時も悪いとこがないと言われて、数日後にかなりひどくなって手術寸前に至る事があり別の病院の先生に何でこんなになるまで病院で診てもらわなかったのかと怒られました。

その状況を伝えるとそんな病院信じるのが悪いと理不尽な事を言われました。

医療の進歩とは何なんでしょうか。
医療の進歩と同時に先生の技術や見る目も進歩して欲しいですね。

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