これから時代の医療事務資格とは

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病院での手術の際の神経モニター

大きな手術の際には、神経モニターを使って行うらしいのです。

脊椎ですとか、関節の手術において、病院側は最善の方法で手術をするということなのです。

手術をして頂く側は、本当はメスなどいれてなど手術したくはないのですが、色々な種類の痛みや辛さが体にでて、その期間も長く続くため病院にお願いするのです。

患者側も、できるだけ手術などしたくないですから、病気が治る方法を色々と考えたり、治す為に医療機関などを探したりするのです。

交通事故などで、不慮の事故となり体にダメージをうけた場合なども、早めの時間の手術をようする場合もあると思います。

患者は特に急ぐ手術でない場合など、自分の病気にあったところでと、病院探しもするかたもいらっしゃるでしょう。

私なども、名医がいる病院の本や、辛い症状がある体で、日本の中で私にあう病院探しをしたことがあるのですが、その頃私はまだパソコンなどを使ってなく、パソコンの上での探し方が出来ませんでした。

結局名古屋の名城病院での手術を決めましたが、手術において専門の先生方がスタッフの方とチームを組んで、体の様子を神経モニターを見ながら、私の神経をだめにしないように脊椎に向かい手術して下さったのです。

やりがいを求めて医療事務として働く

医療事務の仕事に就いている人それぞれですが、良い職場に恵まれた場合は大変やりがいを感じると思います。

医療機関はボランティアではありませんが、やはり親切モットーであるべきです。
実際は忙しさのあまり、患者さんに対して不適切な対応を取っている医療機関もあります。

医師も看護師も医療事務も、患者さんを下に見ているかの様な職場では、やりがいはあり得ません。

又、親切すぎて?患者さんによって医療費を免除してしまう不平等体制も医療事務のやりがいを損ねます。

正しい計算をして、支払困難な場合は親身に相談に乗り、最善策を提案出来る様な職場環境であれば最高です。

医療スタッフの志が病院の評判を左右します。
評判の良い病院で働ける事でも、やりがいは得られます。
医療事務試験の難易度は簡単?それとも・・・

何でもかんでもお金を頂く方針の病院は、窓口業務もやりにくいです。
会計するのは医療事務ですから、患者さんに「えっ?お金かかるの?」って言われた時など辛いです。

近隣の医療機関と足並みを揃えて、自費項目(小学生などのプール可否診断書)を良心的に扱えるなど医療事務の意見を聞いてくれる病院なら、やりがいをもって働けます。

事務員でありながら接客もこなす大変やりがいのある仕事です。

苦手だった病院が、気軽に行けるようになりました。

子供のころから病院は好きな場所ではなかった私。

具合が悪いのに、逆に違う病気をうつされそうで。
それに、何時間も待たされた挙句、ろくに見もしないで話も聞いてくれなくて、薬だけ渡されたこともあります。

そいう経験もあってか、病院の印象は良くありませんでした。

でも、最近ある婦人科の病院だけは好きになりました。

私の住んでいるところでは、一定の年齢になると、毎年いくつかの項目で市が健康診断の費用の一部を負担してくれます。
私も何年か前から通知のはがきが来るようになり、婦人科の健康診断を受けるようになりました。

最初に行った婦人科は、私の病院嫌いを増長させてしまったようです。

受付の方も感じが悪く、先生も偉そうで、建物は新しくて素敵な音楽が流れているおしゃれな病院だったのですが、とても緊張しました。

二度と行かないと思いましたが、ほかにどこにあるのかわからなくて、次の年も同じところに行って同じように嫌な気持ちをして帰ってきました。

どうせ、同じ検査を受けるのだからどこも同じだと思っていたのでしょうね。

でもさすがにうんざりして、知人に紹介してもらった別の婦人科に行ってみたら、同じ検査とは思えないほど簡単でスムーズで、予約していなくてもすぐに診てもらえて、先生も受け付けの方も優しくてびっくりしました。

病院はちょっと古いのですが、以前行った病院にはない明るさを感じました。

産婦人科なので妊婦さんも来ていたのですが、先生が一人一人に「頑張ってください」と声をかけていたのが印象的でした。

やっぱり病院選びって大切ですよね。

病院の待ち時間の過ごし方

私はよく病院に行きます。
アレルギーがあるので耳鼻科に定期的に通っているんです。

地元でもそうだし、引っ越して一人暮らしをするようになってから新しい耳鼻科にも行ったんですけど耳鼻科って本当にどこに行っても混んでいるんです。

ひどいときだと2時間、3時間待ちってことも多くて高校生のときなんかは耳鼻科行くためだけに学校を遅刻したりしていました。

でも、私はスマートフォンを持つようになってからは携帯で映画を見ながら病院で順番待ちをしていました。

二時間あっても映画を見ていればあっという間に時間が経つので困ることが一切ないんです。

ただ、最近は私が通っている病院がシステムが進化をしてインターネットで順番を予約できるようになったんです。

さらにすごいのが、当日予約番号をもらえるんですけど、今何番目の人が受診を受けているかわかるので私は待ち時間が多い時はずっとカフェでうだうだしています。

ちなみに、私が通っている病院は駅のど真ん中にある病院なので遊ぶところがたくさんあるし、時間つぶすのにもちょうど良いカフェもたくさんあるからすごく助かっています。

特に病院の近くに素敵なフレンチトーストのカフェがあるのでそこによく行ってます。
おかげで、病院に通うのもだいぶ楽になりました。

やっぱり、ネットって便利ですね。
毎回予約システムにお世話になっています。

 

医療の発達と共にもう少し進歩して欲しい医療機具

インフルエンザにかかってしまった時に、それに関連して病院に行きました。

1週間位で治るという事で治ったつもりでしたが、ずっと胃のむかつきと吐血が治らずに再度病院で診てもらいました。

そうするとインフルエンザの影響なので胃薬を継続して飲んで下さいと言われ、それから2・3日飲んでも全く治らないので再々診してもらい違う先生の日にいくと、胃カメラを飲んでみましょうと言われました。

胃カメラは鼻か口という事ですが吐き気がおさまらないので、鼻から刺しました。

昔と違って医療の進歩や医療機器の進歩でそんなに痛くないとの説明だったのですが、何度やっても入らず麻酔をして意識が虚ろな中聞こえるのは、「何で入らないんだろう、無理やり入れてみる」みたいな怖い話をしていました。

病院によって対応は様々ですが医療機器は進歩していないのか、私の鼻には通らないみたいでした。

結局何をされたか無理やり入れたのかわかりませんが、検査終了・・・
しかしそれを見た先生が悪いところは全くないねとの事でした。

それからまた内科の担当医と帰りに話して胃カメラでも悪いところがないから、よくわからないから様子をみましょうと言われました。

病院ってそんな適当な診断をするところではないですよね。

実は過去にも別の大な病院で喉を悪くした時も悪いとこがないと言われて、数日後にかなりひどくなって手術寸前に至る事があり別の病院の先生に何でこんなになるまで病院で診てもらわなかったのかと怒られました。

その状況を伝えるとそんな病院信じるのが悪いと理不尽な事を言われました。

医療の進歩とは何なんでしょうか。
医療の進歩と同時に先生の技術や見る目も進歩して欲しいですね。

医療事務を受講するようになったキッカケ

私は、20代の頃に本屋に置いてあったパンフレットを見たのがきっかっけとなり、医療事務資格の事を初めて知りました。

資料を取り寄せてニチイ学館の医療事務講座を通学で受講してみようと実際行動を起こした理由は、その当時は事務職をしていたのですが、特にスキルも無く、しかも結婚する事も決まっていたので、結婚退職した後、いずれ訪れる再就職の時に資格があった方が何かと有利であると考えて、時間にも余裕のある独身時代に先ずは医療事務資格を取得しておこうと思ったのが主な理由です。
医療事務資格難易度.net
通信も選べたのですが、講師に直々に教えてもらえる通学の方が、理解しやすいであろうという考えで通学を選びました。

医療事務を学んでいる時は、全てが初めての専門用語であったり、レセプトの計算の仕方に戸惑う事が多かったのですが、その都度講師に分からない事を質問出来たので私は通学にして良かったと思っています。

スクールの様子は、様々な年代の方がいて、最初から最後まで特に親しく会話するお友達も出来る事なく、ただひたすらに医療事務資格を取得するのを目標に通っていたなという思い出しかありません。

講師もテキスト通りの説明でたまに補足がある程度で、面白みに欠ける授業は可もなく、不可も無く、といった印象でした。

肝心の医療事務資格ですが、私は一度でパス出来ました。
一通りの事を学んだら、家でも多少は勉強をしましたが、殆どの方が合格出来るような内容で、覚える事も多いですが、試験そのものはそんなに難しいものではありません。

ですが、年々、点数の計算の仕方等が変わるので、私が医療事務資格を得た頃と今は大幅に制度も変わっていると思うので、再就職の際にはもう一度勉強し直さないと
即戦力にはなれないのかな、とも思います。

大事なことだからこそ自分に合った病院を選びたい

私はいい病院に出会えたと思っています。

私が妊娠した当初通っていた近くの病院は小さなレディースクリニックでした。
女性の先生の方が安心かと思って、そこに通うことを決めました。

サバサバした先生だったからか、必要最低限のことしか話されないので、初めての妊娠で分からないことばかりだったのでとても不安に思いました。

途中から、出産する病院に通った方がいいということになり、病院を変えました。

それまでとは違って、結構大きな病院で、診察される先生も毎回違うといことにびっくりし、不安に思っていたのですが、実際通い始めると、とても親切で丁寧な病院の態度に感銘を受けました。

診察とは別で出産に至るまでの心配なことを相談する時間もありました。
とても丁寧な対応で安心して出産することができました。

私は妊娠、出産を通して、病院の重要性を感じました。

この病院は、出産後もすぐ母子同室を推進している病院だったので、ずっと赤ちゃんと一緒にいました。
もちろん、寝れなくて、疲れるのはあると思いますが、一緒にいれる喜びや母親としての自覚を持つ時間だったと思います。

そして、夜中の授乳も看護師さんが丁寧に教えてくださるため、母乳がでなくも根気強く、やることができました。
授乳の仕方をしっかり教えてくれるのは本当に助かりました。

出産は大事なことだからこそ、自分に合った病院で赤ちゃんを産みたいと思いました。

 

息子が病院に通院していますが自立支援医療費免除を申請しました

私は9年ほど前に勤務先で、酷いめまいと耳鳴りに襲われてしまったのでした。そのときは耳鳴りなんてすぐ止まると思っていました。

でもそれは違っていまして、耳鳴りは止まることがなくずっと9年間鳴っています。

私は病院に通院していますが、3年ほど前に知人に医療費の免除申請ができるはずだと知ったのでした。

それで近所の保健所で、自立支援医療費免除の申請にいったのでした。
でもその申請がおりるまでに、3ヶ月ほどかかってしまったのでした。

自分でも毎月電車に乗って病院に通院してきましたが、随分と長く通院してきたなと思っています。

そんな矢先、息子は学校でいじめにあってしまって引きこもりになってしまっていました。
息子はネットの世界に依存するようになっていってしまったのでした。

結局息子は中学に1年間いっていませんし、高校も2年で中退してしまったのでした。

家の中で引きこもりになった息子は、人の視線が気になるといい始めてしまってメンタルクリニックを受診しました。
息子は適応障害だとそのメンタルクリニックが入ってる病院で言われたのでした。

その病院に通院させて1年になりましたが、昨日保健所にいって自立支援医療費免除の申請をしてきました。